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冬でもちゃんと目覚めるための4つのコツ

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冬がやってきましたね。

朝型にとっては辛い季節がやってきました。

何たって寒いですからね。夏は朝起きると日もでていてスッキリ目覚めて5時から活動を開始することができました。

一方冬は朝早起きするとまだ暗いことも多く、寒いので布団から出られず、どうしても二度寝をしてしまって予定が狂いがちです。

僕も「冬の早起き」ということには、高校生の時代から向き合ってきて、それなりにコツがあるなーと感じています。

もちろん健康的にいいかどうかはよくわかりませんが、それなりに起きれるようになると思うので是非試してみてください。

なお、科学的な根拠は一切ありません。すべて僕の独断と偏見です笑!

 

冬でもちゃんと目覚めるための4つのコツ

1、部屋を暖かくする

冬の早起きが辛い理由の一つに、

布団の外と中の気温差があると思います。身体は起こしたのはいいものの、もとの布団にもどってしまうんですよね。

なので、ヒーターのタイマー機能を使って、外気と布団の中の温度を出来るだけ近づけましょう。

ヒーターなどがあるのであれば、目覚める予定の30分ぐらい前にタイマー設定をしておき、朝起きたら暑いぐらいの温度にしておくのがいいと思います。

僕の場合はこれをすることにより、布団からスムーズに出られるようになったので、2度寝をしなくなりました。

 

2、目覚ましを遠くに置く

目覚ましを遠くに置くのは基本です。目覚ましを近くに置く人がいますが、基本はあんまり効果がありません。消してまた寝るだけです。

目覚ましは出来るだけ遠くに設定をして、身体を起こさなければとめることが出来ない場所に起きましょう。

冬の早起きのポイントはとにかく身体を動かすことです。

 

3、スヌーズ機能を使わない

スヌーズ機能は使わないでください。

使ってしまうと、「もう一度寝ても大丈夫」という変な自信が生まれます。

それを防ぐためにもスヌーズ機能は使わず、一発で起きてください。

これは科学的にも証明されているらしく、ライフハッカーの記事なんかでも書いてあります。

 

4、暖かい格好をして寝る

暖かい格好をして寝るのもポイントだと思います。

布団から起きたとしても、寒くない格好をすることが大事だと思います。

僕はいつもユニクロのスウェットの上にジャージを着て寝ています。

かなり暑いかなと思いますが、これで朝スムーズに布団からでることができます。

 

 

最後に

以上、僕が冬に早起きするために意識をしていることを書いてみました。

冬の早起きは朝型の人間にとって結構重要なテーマだと思います。冬に生活リズムを崩さないようにしていい生活を送りましょう!

終わり

 

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