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弾丸海外旅行でも疲れを残さない為にしていること

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旅をしていると精神はスッキリできたとしても、肉体的な疲労はやっぱり残りますよね。

特に土日で台湾や香港よりさらに遠いマレーシアやベトナム、タイなどにいくと、どうしても次の月曜日に疲れが残りやすくなります。

月曜日からの仕事のために、僕がしていることを書いてみます!

弾丸海外旅行でも疲れを残さない為にしていること

まずマストでやっていることは、荷物を極限まで軽くすることです。

僕はどんな旅行でもバックパック一つで行っているのですが、最近バックのサイズを半分の10リットルにしました。

弾丸旅行だとどうしても早朝に到着して、朝から荷物を持って歩き回る場合が多いので、荷物の重さは肉体的な疲労と直結してきます。

僕もできる限り荷物を軽くする為に、パソコンをやめたり、服を工夫したりと、常日頃から工夫をしています。

できる限り持っていく荷物は5キロぐらいにしておきましょう!

2つ目にしていることは、機内にちゃんと枕を持ち込むということです。

弾丸旅行で飛行時間が5時間を超えてくると、機内で一晩を過ごすこともあります。そんな時に枕があるのとないのとでは、寝付きが全く変わってきます。

僕は無印で空気を入れて膨らますタイプの枕をバックパックに折りたたんで入れていて、それを使うようになってから、かなりぐっすり機内で寝られるようになりました!

快眠のコツは高度によって空気が膨張するので、あまり膨らませないようにすることですね!

また、アイマスクも忍ばせておくと、もっといいですね!

3つ目にやっていることは、旅先でもちゃんと寝るということです。

旅先なのでテンションが上がって生活リズムが崩れてしまいがちですが、寝る時間から逆算して旅行の計画を立てるようにしています。

やっぱ旅先は自分が思ってるより疲れてます。後で反動が来る前に、しっかり身体を休ませて上げることで、いい旅にすることができるでしょう!

4つ目はマッサージを受けておくということです。

東南アジアなんかはマッサージが日本より安価で受けられます。

次の日の身体の疲れがめちゃくちゃ違うので、是非受けておきましょう!特に脚や肩はあるきまわったり、荷物を背負ったりと、普段より酷使していますので重点的に!

以上弾丸旅行で疲れを残さないコツを書いてみました。サクッと土日で海外で遊んで、月曜日は朝から出勤するのが社会人の鏡です(笑)

是非疲れは残さずに月曜日から仕事頑張りましょう!

 

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