Appbuilderを使ってみた。

アプリをつくるのってどんな感じなのかなと思い、アプリを作れるサイトを探して実際に作ってみる事にしました。

アプリビルダーがどのくらいのモノかをちょっと試してみました。

 

Appbuilder使ってみた。

1、まずは登録

メールアドレスとパスワードを登録すると、基本設定画面にいくことができます。

ここは特に難しい事はありません。

2、基本的な情報を登録します。

 

アプリ管理   iPhoneアプリを無料で制作 アプリビルダー

  • ホーム画面でのアプリ名
  • アップルストア上のアプリ名
  • アプリのカテゴリー
  • コピーライト
  • 説明
  • どのキーワードで検索したときに表示されるかどうか
  • googleアナリティクスのID(あれば)

あたりを登録します。

 

3、画像の登録をします。

アプリ管理   iPhoneアプリを無料で制作 アプリビルダー (2)

画像の登録をします。ちなみにファイルの形式は、pngではないと駄目なようです。

画像の登録をどんどんしていきます。

 

 

4、機能を追加

アプリ管理   iPhoneアプリを無料で制作 アプリビルダー (3)

 

 

機能を追加していきます。

主な機能に関しては、

  • 予約機能
  • twitter機能
  • クーポン機能
  • MAP
  • カタログ

みたいな機能がついています。

これらのボタンをどこにつけるかをここで調整します。

 

5、機能を搭載して、そのなかのデータを登録します。

iPhoneアプリを無料で制作 アプリビルダー

 

 

先ほど選んだデータをどんどん編集して行く感じです。

 

使ってみて

うーん、期待していたよりも難しくてあんまり微妙でした。

難しいし、できることが限られているんですよね。

こういう感じのサイトもかなり増えてきましたが、やっぱり自由度が微妙ですね。

 

おわりー